ドラクエ10ver8初日感想

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ぬるりと始まるver8。追加パッケージももう7回目だから慣れたものですよね。

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新武器。いつもと雰囲気が異なる装備効果なんだけど局所過ぎてとても弱い。一部使えそうなものはあるけど、汎用的に持ちたいのはほとんどないかも。とりあえずストームカイザーの片手とかろうじて魔剣士の短剣が強いか諸説ってところかなあ。アスタルジアのハクオウに持たせてもいいかもって感じだけど、他は検討するまでもなく使えなさそう。効果のマンネリ化を打開してくれるのはとても嬉しいんですけど、武器追加することってモンスター装備やらアスタルジア装備やら(やってないけどコロシアムも)いろんなコンテンツで作ったリソースを楽しめることが良いと思ってるので、そこ上手く活用できないのはもったいないなあって感じる。

防衛軍。開幕からBGMで震えたね。ボスのネーミングセンスがアレな感じだけど、いつも通りな防衛軍。比較的せまいので戦いやすく感じる。竜術士で行ったんですがドラゴラムがチート級に強い。

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まもの博士の実験的な冒険的な冒険実験。まものの心は現状ステータスないらしい。せっかくのバージョン跨いだ新コンテンツなのに、既存のガナサダイでいいってなるのはどうなのって気がする。結局差別化はできるから要らないってはならないんだけどね。

それよりもまもの博士はコンテンツの周回量の方が気になっていて、数えてみたんですけど週課12回、同盟コンテンツ2回で今バージョンは完成してしまうんですよね。追加あるんでしょうけど、14回挑むと終わってしまうコンテンツ。アスタルジアもそうだたったけど、こういうのって無駄に効率を上げるためにビルドを変えたり最適化するのを楽しんだりしたいので、それだけ周回すればいいだけなら適当でいいやんってなるのが悲しい。アスタルジアやこんめいこ見てると、バージョンアップ期間で計算してなんだかんだずっとやることになるコンテンツになりそうな気はするけど。

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ストームカイザー。強いのかどうかはわからないけどエフェクトはかっこいい。常に使いそうな疾風乱舞の硬直は天光連斬や天下無双みたいな硬直で武タイガーのような短さはない。ほんとアタッカー性能のみって感じなので、差別化するなら多段でダメージ上限に引っかかりにくいところだけど、ダメージ増やすバフデバフは攻撃回数による+150活かしにくかったり、そもそもそれくらい攻撃したらドラキーエステラが溜まるしで使い先が不明。次の咎人実装のときに接待されるんでしょうか。

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ソロ活サーバー。とりあえず人がいないってこと以外特別なにか感じるものはないけど、マイタウンに入る時及び出る時に毎回メッセージが入る(マイタウンは人が入れるサーバーなので)のは気になった。

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