裏庭を極める part1

花火を2凸したことで火力が上がったので、裏庭の低ラウンド数クリアを目指してみました。

結果は2ラウンドまで短縮。ここから先はアタッカーのモチ武器や特別な凸がないと難しそうだなーという感じ。

構成はこれ。攻略法など細かく書くと長くなりすぎるのでかいつまんで書いていきます。

・天才鏡流

防御ダウンが多めに発動するので、天才鏡流に。数値的にあんまり優勢ってわけではないんだけど、僕が天才遺物の方がいいものを所持しているのでこっちを採用できるなら天才のほうがよかった。

・過客はスゴい

開幕SPが1増える遺物。低ラウンドクリアには必要だということがわかった(のでもう少し集めるべきだと思った)。サポーターに、速度がわずかに伸びてターンが変わらないメッセンジャー持たせるよりはずっといい。

・調和ゲー

ヒーラーなんか入れる枠がなく、基本アタッカー+調和3構成になります。トパーズは特別な調和キャラ。調和なら星4を含むすべてのキャラで出番があるので、持ってる調和キャラは全部しっかり育成しておいたほうが良いと思いました。

・バフを重ねることが大事

調和3キャラのバフを重ねることがめちゃくちゃ大事です。倍々ゲームでダメージが全然違います。特に必殺を打つ打たないの判断はきっちりした方がいいですね。

・いろんなルートで攻略するのがいい

ダメージに乱数が出ないスターレイルですが、会心、選ばれる味方、デバフなど乱数要素は意外と多いです。なので、1つの攻略パターンにこだわらず、分岐したときにそれぞれ考えて攻略するべき。それで、突破率も上がりますし楽しいです。

・少しの違いで意外な攻略法が見つかる

速度や敵の行動などの噛み合いがすごく大事で、一見厳しそうな場面でも攻略法があったりします。こちらを立てるとあちらが立たないみたいなことが頻発するのが難しくて楽しいところ。初手で停雲が必殺でダンスダンスを発動し、味方を敵より加速してから火力を出す案は最後の最後になって気づきました。